DRONE PERMIT
飛行許可・承認申請(包括申請/個別申請)、飛行場所の管理者や関係機関との調整など、現場でドローンを飛ばしてきた行政書士が、申請を代行します。
建設・測量事業者の方
空撮・映像制作の方
資格を取ったばかりの方
国家資格を取得しても、機体を購入しても、
実際飛行させるにはわからないことが沢山。
「で、結局飛ばすにはどうすればいいの?」
「手続きはこれで大丈夫かな...」
「誰か聞ける人がいればなぁ」
そんな時に相談できる存在でありたいと思っています。
わからないことは1人で抱えず、お気軽にご相談ください。
一等無人航空機操縦士として現在も飛行し、登録講習機関では講師・修了審査員として100名以上を指導してきました。書類の上だけでなく、現場で起きることを前提に助言します。
許可の期限管理、飛行日誌、関係機関への確認まで、飛ばし続けるために必要な手続きを継続して引き受けます。
沖縄から全国のドローン事業者、ドローンのことでお困りの皆さまをサポート。地域を問わず、迅速かつ柔軟に対応いたします。
※ 表示金額は目安です。飛行内容により変動しますので、詳細はお問い合わせください。
まずはお問い合わせフォーム、公式LINEよりお気軽にお問い合わせください。
お話をうかがい、ご要望に応じたプランをご提案いたします
お打合せ後、ご依頼内容、お見積り内容に問題がなければ、正式にご契約ご依頼となります。
基本的に前払い(口座振込)となります。
お打ち合わせ内容、いただいた資料などをもとに、必要となる書類作成や申請、各所との調整などを代行いたします。
飛行許可書等が発行されたご連絡、必要書類資料の納品、実際にドローンを飛行させる上での注意点や質疑応答対応をいたします。
A.包括申請は一定の条件下で複数の飛行をまとめて許可を得られる制度です。イベント上空や空港周辺など条件を満たさない飛行は個別申請が必要になります。
A.内容や国の審査状況によって異なりますが、最低でも10開庁日以上の日数が必要です。期日のある申請は余裕を持ったスケジュールでご相談ご依頼いただくことをおすすめしています。
A.ドローン関連業務は全国対応しており、基本的にオンラインで完結できます。
A.資格(国家資格・民間資格)は所持していなくても申請可能です。ただし、航空法や飛行マニュアルで定められる操縦者として最低限必要な知識・技量は必要となりますので、ご注意ください。
飛行内容をお聞かせいただければ、必要な申請の種類をご案内します。